開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 1151 件 ( 901 ~ 920) 応答時間:0.338 秒
ページ数: 58 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/13 | 16:21 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| 四半期報告書-第17期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| コンビニエンスストア事業におけるSpeedway 取得により、連結の範 囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が2,225,707 百万円増加したことなどによるものであります。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 財務活動によって得られた資金は、1,030,317 百万円 ( 前年同期は115,593 百万円の使用 )となりました。前年 同期に比べ1,145,910 百万円増加した主な要因は、7-Eleven, Inc.において社債の発行による収入が1,178,385 百 万円増加したことなどによるものであります。 (4) 連結業績予想 2022 年 2 月期の連結業績予想につきましては | |||
| 01/13 | 13:31 | 2686 | ジーフット |
| 四半期報告書-第51期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| きが見られ、11 月のブラックフライ デーセール期間では新型コロナウイルス感染症影響前の一昨年を上回る実績となりました。その 結果、当第 3 四半期連結累計期間の全店売上高前年同期比は1.1% 増加となりました。 また、2021 年 10 月 6 日に公表した通期連結業績予想の修正では、今年度上期の新型コロナウイ ルス感染症拡大による業績への影響及び今後も相当期間見込まれる同感染症の影響を鑑み、2022 年 2 月期通期連結業績を売上高 667 億円、営業損失 60 億円、経常損失 61 億円、親会社株主に帰属す る当期純損失 65 億円と予想しております。 3/21このような中、当社グループ | |||
| 01/12 | 17:00 | 6555 | MS&Consulting |
| 四半期報告書-第10期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| の活用によるSaaS( 注 )の受注が進展、その導入に伴うコンサルも増加いたしました。 一方、当第 3 四半期の序盤まで緊急事態宣言等の発出下におかれ、MSRやコンサルの延期または中止が発生、 当社グループの業績に対して引き続き甚大な影響が及んでおりますが、上述の通り売上収益が着実な回復を続け、 各種コストダウンも奏功したことで、第 3 四半期累計の社内予算は各段階利益が上振れて推移しております。 しかしながら、新たな変異株の発生間もないため、その感染拡大による当社グループの業績への影響を見通すこ とが困難な状況にあり、通期業績予想は据え置きとさせていただいております。 生産面では、MSRの国 | |||
| 12/14 | 15:10 | 4174 | アピリッツ |
| 四半期報告書-第22期第3四半期(令和3年8月1日-令和3年10月31日) 四半期報告書 | |||
| 件の獲得に努めました。 また、オンラインゲーム事業においては、自社ゲーム開発における新作 「 式姫 Project」の開発に着手するととも に、既存運営タイトルについても売上の維持を図りました。パートナーゲーム開発においては、株式会社セガから 「けものフレンズ3」の運営移管を行い、売上のさらなる拡大を図りました。「クリエイター派遣 」においては売 上の維持に努めました。 第 2 四半期累計期間においては、両事業ともに、売上は2021 年 3 月 17 日に発表した通期業績予想を上回る結果と なりましたが、Webソリューション事業において顧客需要を取り込むための外注費が増加したことに加え、新型 | |||
| 12/10 | 09:01 | 7901 | マツモト |
| 四半期報告書-第34期第2四半期(令和3年8月1日-令和3年10月31日) 四半期報告書 | |||
| 性があり、通 期の業績予想に影響が出てまいります。 2. 一般商業印刷部門 上記の新変異株 (オミクロン株 )の出現や第 6 波の到来等により感染が再度拡大した場合には、経済活 動にさらに制限が加わることが予想され印刷物の需要縮小となり、一般商業印刷部門の業績に影響が出て まいります。 ( 季節変動について) 当社の年間売上高のおよそ75%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2 月、3 月に売上が集中いたしますの で、この第 2 四半期累計期間の売上高は年間売上高の2 分の1 前後にはなりませんし、損益につきましても固定費 等の発生が先行いたしますので、第 2 四半期累計期間においては、現在の | |||
| 12/03 | 14:09 | 7865 | ピープル |
| 四半期報告書-第45期第3四半期(令和3年7月21日-令和3年10月20日) 四半期報告書 | |||
| す。 3 持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社がないため記載しておりません。 4 潜在株式調整後 1 株当たり四半期 ( 当期 ) 純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりませ ん。 2/142 【 事業の内容 】 当第 3 四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。 また、当社は2021 年 5 月 24 日付 「 非連結決算への移行及び2022 年 1 月期第 1 四半期個別業績予想に関するお知ら せ」にて公表のとおり、連結子会社であった People Toy Company Inc.を連結の範囲から除外しており | |||
| 11/26 | 15:00 | 7182 | ゆうちょ銀行 |
| 四半期報告書-第16期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 年同期比 1,460 億円の減少となりました。 経費は、日本郵便株式会社への委託手数料が減少したことを主因に、前年同期比 36 億円減少の5,011 億円となり ました。 連結業務純益は、前年同期比 1,024 億円増加の2,680 億円となりました。 経常利益は、前年同期比 1,535 億円増加の3,256 億円となりました。通期業績予想の経常利益 4,850 億円に対し、 進捗率は67.1%となりました。 親会社株主に帰属する中間純利益は、資金利益の増加を主因に、2,353 億円と前年同期比 1,110 億円の増益とな りました。通期業績予想の親会社株主に帰属する当期純利益 3,500 億 | |||
| 11/26 | 13:07 | 2928 | RIZAPグループ |
| 四半期報告書-第19期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| を鑑み、主要金融機関との間で締結した金銭消費貸借契約における財務制限条項に抵触していた状態は第 1 四 半期から継続して当第 2 四半期末時点においても全て解消されております。また、当社が2021 年 5 月 14 日に開示した 通期業績予想に対して概ね想定通り推移しており、業績予想の内容に変更はありません。 一方で、2021 年 9 月 30 日をもって緊急事態宣言が解除され段階的に制限の緩和はされているものの、新型コロナウ イルス感染拡大の収束時期は依然として不透明であることから、今後の事業進捗や追加的な資金調達の状況等によっ ては、当社の資金繰りに影響を及ぼす可能性があり、継続企業の前提 | |||
| 11/19 | 13:24 | 7339 | アイペットホールディングス |
| 四半期報告書-第2期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、景気の先行きは不透明な状 況となっており、当社グループの業績予想でも、新型コロナウイルス感染拡大の影響を一定考慮しておりますが、現 時点で当社グループの業績に対して大きな影響を与えるような状況は生じておりません。 当社グループは、2021 年度を初年度とした2023 年度までの3 年間を対象とする中期経営計画を2021 年 5 月に策定し、 ペット保険事業の基盤の強化、グループシナジーの創出、ESG 経営の推進のための各種施策に取り組んでおります。 このような中、当中間連結会計期間においては、アイペット損保の新規契約件数は旺盛なペット需要を背景にペッ トショップチャネル・インターネットチャネル | |||
| 11/15 | 16:15 | 2933 | 紀文食品 |
| 四半期報告書-第84期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| - - ( 通期割合 ) (21.3%) (23.0%) (32.2%) (23.5%) (20.5%) (21.4%) - - 営業利益又は 営業損失 (△) △100 △8 3,337 405 140 42 - - ( 注 )1. 前連結会計年度の実績については、「 収益認識に係る会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日 ) 等を適用前の数値を参考に記載しております。 2. 当連結会計年度の売上高の通期割合については、通期業績予想に対する割合を記載しております。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 国内食品事業 ) 国内食品事業では、国内に | |||
| 11/15 | 15:20 | 6205 | OKK |
| 四半期報告書-第164期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 態となっております。後述 の「 注記事項 」に記載しているように、2021 年 10 月 6 日に公表いたしました2022 年 3 月期の連結業績予想として営 業損失を340 百万円としたことから、取引金融機関と締結したシンジケーション方式コミットメント期間付きターム ローン契約及びシンジケーション方式タームローン契約の財務制限条項 (2022 年 3 月期に終了する決算期の営業利 益基準額 72 百万円以上 )に抵触するおそれが発生しましたが、2021 年 11 月 15 日に取引金融機関と変更契約を締結い たしております。 このようなことから、取引金融機関の支援は維持されることに加え、現在 | |||
| 11/15 | 15:00 | 2173 | 博展 |
| 四半期報告書-第53期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 年同四半期は17 億 77 百万円 )となりました。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間における業績経過および通期業績予想につきましては、本日発表の「2022 年 3 月期第 2 四半期 ( 累計 ) 業績予想と実績値との差異および通期業績予想の修正並びに配当予想の修正 ( 復配 )に関するお 知らせ」のとおりであります。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要 な変更はありません。 (5) 研究開発活動 該当事項はありません。 3 | |||
| 11/15 | 11:53 | 2342 | トランスジェニック |
| 四半期報告書-第24期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| の達成状況を判断するための客観的な指標等に関して、前連結会計年度の有価証券報 告書に記載されている見込額から下記のとおり変更しております。 2022 年 3 月期予想 当初見込額 (A) 2022 年 3 月期予想 修正見込額 (B) 増減 (B)-(A) 増減率 (%) (B)/(A) 売上高 12,000 百万円 13,400 百万円 1,400 百万円 11.7% 増 営業利益 1,200 百万円 2,100 百万円 900 百万円 75.0% 増 ( 注 ) 2022 年 3 月期予想の見込額は、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した見込額であります。また、2022 年 3 月 期予 | |||
| 11/12 | 17:07 | 6942 | ソフィアホールディングス |
| 四半期報告書-第47期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 事業の更なる拡大、収益向上を図ります。 [ 通信事業 ] MVNO(※1)を中心とした情報通信サービスが堅調に推移したものの、FVNO(※2)における着信課金 サービス(※3)がサーバ設備のメンテナンス、移行を行ったことで、一時的に取引量が抑えられた結果、売上高 は1,489 百万円 ( 前年同四半期比 5.4% 減 )、セグメント利益は170 百万円 ( 前年同四半期比 13.8% 減 )となりまし た。尚、着信課金サービスにおけるサーバ設備のメンテナンス費用が経営成績に与える影響は軽微であり、通期の 業績予想に織り込み済みです。今後、BCP 並びにパンデミック対策システムやIoT 機器及び | |||
| 11/12 | 16:34 | 2915 | ケンコーマヨネーズ |
| 四半期報告書-第65期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| り組みとともに、原料対策及び構造改革などに より、利益改善に向けた取り組みを継続して実施してまいります。 業績予想としましては当初公表したとおり、2022 年 3 月期通期で連結売上高は73,200 百万円、 連結営業利益は1,430 百万円、連結経常利益は1,500 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は 1,050 百万円と見通しております。 ( 注 ) 上記の業績予想につきましては、本四半期報告書提出日現在において入手可能な情報に基づ いて作成したものであり、実際の業績は、今後様 々な要因によって予想数値と異なる結果となる可 能性があります。 3/252 【 経営者による財政状態、経営 | |||
| 11/12 | 16:32 | 3409 | 北日本紡績 |
| 四半期報告書-第99期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 型コロナウイルス感染症の影響を受けているものの、現地でのイベ ント開催等の需要拡大を受け、当第 2 四半期連結会計期間においても比較的順調に受注及び出荷販売をすることが できました。また、インターネットを利用した新たな販売ツールを活用することで、長期的な受注も好調となって おります。 今後下期においては、好調な東南アジア向け生地販売を更に拡販すること、及び新商品の企画・開発等により売 上高を伸ばし、ほぼ年間業績予想と同等の損益を見込んでおります。 この結果、テキスタイル事業の第 2 四半期連結累計期間の業績は、売上高 115,206 千円、営業損失 46 千円となりま した。 (ヘルスケア事業 | |||
| 11/12 | 16:19 | 5964 | 東洋刄物 |
| 四半期報告書-第145期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| みであ り、加えて足元の受注状況も勘案のうえ2021 年 11 月 9 日に当連結会計年度の業績予想の修正と配当予想の修正 ( 増配 ) をしております。 4/25EDINET 提出書類 東洋刄物株式会社 (E01376) 四半期報告書 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ア) 機械刃物及び機械・部品 当セグメントにおきましては、鉄鋼用刃物や製紙パルプ用刃物などコロナ禍による需要の減少や営業活動の制約も あり若干の減少はあったものの、主力製品である情報産業用刃物、産業用機械及び部品のうち精密部品の需要は旺盛 であり、売上高 22 億 93 百万円 ( 前年同四半期比 9.7 | |||
| 11/12 | 16:15 | 4578 | 大塚ホールディングス |
| 四半期報告書-第14期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ます。 以上のとおり、新型コロナウイルス感染拡大による当社グループ事業への影響を多岐にわたり想定しております が、経営リスクを予め十分認識した上で個 々に万全の対策を取り、企業価値の向上及び2021 年 12 月期通期連結業績 予想の達成を目指してまいります。 6/412 財政状態の状況 EDINET 提出書類 大塚ホールディングス株式会社 (E21183) 四半期報告書 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度 (2020 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結会計期間 (2021 年 9 月 30 日 ) 増減額 流動資産 1,003,727 1,064,063 60,336 非 | |||
| 11/12 | 16:11 | 4082 | 第一稀元素化学工業 |
| 四半期報告書-第66期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 引し、主力の自動車排ガス浄化触媒材 料をはじめとする車載関連素材、歯科材料、産業用構造部材や電子部品材料などが堅調に推移いたしました。また、燃 料電池材料ならびに二次電池材料は成長を続けております。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は、販売数量が前年同期比で60.5% 増加した影響等により14,765 百万円 ( 前年同期は売上高 8,970 百万円、業績予想 29,200 百万円に対して進捗率 50.6%)、営業利益は、販売数量増加に よる影響や生産量増加による操業度の上昇等により2,094 百万円 ( 前年同期は営業利益 58 百万円、業績予想 3,000 百万円 に対し | |||
| 11/12 | 16:03 | 2681 | ゲオホールディングス |
| 四半期報告書-第34期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 証券報告書に記載した経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等につい て重要な変更はありません。 2021 年 3 月期 第 2 四半期連結 累計期間 ( 実績 ) 2022 年 3 月期 第 2 四半期連結 累計期間 ( 実績 ) 2021 年 3 月期 ( 実績 ) 2022 年 3 月期 ( 業績予想 ) 売上高 ( 百万円 ) 158,578 151,948 328,358 320,000 営業利益 ( 百万円 ) 3,623 1,482 4,311 4,000 経常利益 ( 百万円 ) 3,897 1,993 4,795 4,500 親会社株主に帰属する四半期 ( 当期 | |||